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ボローニャ・デニッシュパン

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ここで焼かれる「京都祇園ボローニャ」は京都の祇園で生まれたデニッシュ食パンです。ケーキのような食感と味わいなのに毎日食べても飽きません。

国府台女子学院向いのマンション1階に深い青緑に装飾された「Grand・Pa」があります。

「BO-LO’GNE」の大きなロゴ。相田みつをの詩も飾られています。ガラス越しに見える店内はギャラリーになっていて、パンや相田みつを作品の販売もしています。さらに、この奥にはパン工場があり、そこで焼かれたパンは30もの近郊スーパーに卸されています。ご存じでしたか?

ここで焼かれているのはデニッシュ食パンです。菓子パンではなく「毎日食べても飽きない美味しい食パンを」とのコンセプトから生まれたものです。

デニッシュ(Danish)パンは「デンマークのパン」という意味です。ところが、デンマークではウィーンが発祥と伝えられている事から「ヴィナーボズ(ウィーンのパン)」と呼ばれています。「サツマイモ」を鹿児島では「カライモ」と呼ぶのと同じです。面白いですね。

パンの表面には縞模様があります。生地を三つに畳んでは延ばす、それを繰り返すと81の層になります。最後は3列に切り分け、三つ編みをするように型に入れて焼くと縞模様になります。サクサクとした食感はこの層から生まれるのです。

深い青緑にロゴの入った箱の贈答用セットがあり、これにはサービスとして絵手紙をつけることが出来るそうです。内祝い、母の日、ブライダルなどに贈ればきっと喜ばれます。(堀)

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